酷さをどう説明

高機能広汎性発達障害と猜疑性パーソナリティ障害の ハイブリッドその酷さを周りの人にわかってもらうにはどうしたらいいんだろう。

それが通常モード

まだ旦那と会話があったころ、ずっと、まさかね、と思っていたのですが話をしているとこの人、気が狂ってる???と思う事が毎度あったんです。まさかね、と思っていた私がお馬鹿さんだった、っていう訳ですが頭、おかしい、と思える人と話したことってありま...

共感とアドバイス

精神障害者の家族の会に行ったらそうですよね。わかります。というような共感や、こうしたらいいんですよ、といったアドバイスがもらえるものと期待していた。全く外れた。大変である、という事には共感して頂けたけれども、内容となるとへー、という感じだっ...

精神障害なのらしい

妄想性パーソナリティ障害とかは発達障害ではなく精神障害なのらしい。今更か、という気もする。精神障害の家族の会みたいなのがあったので行ってみた。家族が統合失調症です。という方が多く、こちらの話をしてみたところそんな、疑い続けるような人が家族に...

パーセンテージ

猜疑性パーソナリティ障害は人口の0.5~4%位、と言われているらしいが旦那の家族、多すぎ。ずっとよくわかっていなかったけど、知識を持ってみるとあの人も、この人も、だ。そんな酷い事するんだ、と思っていた、こんな話もあった。ある人の葬儀があって...

笑い方が一緒

猜疑性パーソナリティ障害と思われる人たち。スイッチが入った、とわかる瞬間がある。目が変わるのだ。ほんとに怖い。特に、本人がそうだと思い込んでいることをそうじゃないよ、と否定した時にそうなりがち。そして、笑うのだ。また、そんな嘘をついて、とか...

殴りに行っていいか?と聞く人たち

旦那につながる人たち。物事の受け取り方が独特過ぎる。周りは全部つながっていて常に自分を陥れようとしている、と思っている。世の中をそう受け取ると、さぞや生きづらいだろうとは思う。周りが全部つながっていて本人を陥れる、とかって、周りの人もその人...

疑う人たち

旦那も、旦那と血がつながる数名もみんな人を心底疑い、心底人を信じていません。脳の構造なのでしょうが、本人たちがしんどくないのか、とすら思います。特に旦那とかはお金への執着が凄いです。いつか自分の財産を取られるのではないかといつもおびえている...

長年疑問だったことが

ずっと長い間旦那は広汎性発達障害なのだろうと思っていたけれど、それプラスだったんだと、本当に納得した。妄想性パーソナリティ障害でなかでも猜疑性パーソナリティ障害きっと遺伝の要素があるものだ。旦那と血が繋がっている人少なくとも4人はそうなんじ...
猜疑性パーソナリティ障害

猜疑性パーソナリティ障害

久しぶりの投稿になります。ずっとモヤモヤと回答がわからない日々を過ごしていましたが、恐らく旦那がこれだ、と思うものに当たりました。旦那の状況は猜疑性パーソナリティ障害ではないかという結論に、現在達しています。もちろん +広汎性発達障害です。...
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