共感とアドバイス

精神障害者の家族の会に行ったら

そうですよね。わかります。

というような共感や、

こうしたらいいんですよ、

といった

アドバイスがもらえるものと期待していた。

全く外れた。

大変である、

という事には共感して頂けたけれども、

内容となると

へー、

という感じだった。

猜疑性は

少数派なんだな、と、とっても思った。

少数派のご家族は

どうしているんだろう。

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