猜疑性パーソナリティ障害と思われる人たち。
スイッチが入った、とわかる瞬間がある。
目が変わるのだ。
ほんとに怖い。
特に、本人がそうだと思い込んでいることを
そうじゃないよ、と否定した時にそうなりがち。
そして、笑うのだ。
また、そんな嘘をついて、とか、
そんなはずない、そちらが間違っていると言って。
絶対に自分に自信がある、そんな感じで、
かつ、訂正をしてくれている人に対して
明らかに上から、
そうなると、もうこちらが
何を言おうが無駄だ。
完全に妄想の中の話にしかならず、
現実の話が全く通じない。
更に怖いのは
この状況になると
みんな同じ笑い方をしながら、なのだ。
そして
妄想の中の事を本当のように話すのだ。
