2025-06

笑い方が一緒

猜疑性パーソナリティ障害と思われる人たち。スイッチが入った、とわかる瞬間がある。目が変わるのだ。ほんとに怖い。特に、本人がそうだと思い込んでいることをそうじゃないよ、と否定した時にそうなりがち。そして、笑うのだ。また、そんな嘘をついて、とか...

殴りに行っていいか?と聞く人たち

旦那につながる人たち。物事の受け取り方が独特過ぎる。周りは全部つながっていて常に自分を陥れようとしている、と思っている。世の中をそう受け取ると、さぞや生きづらいだろうとは思う。周りが全部つながっていて本人を陥れる、とかって、周りの人もその人...

疑う人たち

旦那も、旦那と血がつながる数名もみんな人を心底疑い、心底人を信じていません。脳の構造なのでしょうが、本人たちがしんどくないのか、とすら思います。特に旦那とかはお金への執着が凄いです。いつか自分の財産を取られるのではないかといつもおびえている...

長年疑問だったことが

ずっと長い間旦那は広汎性発達障害なのだろうと思っていたけれど、それプラスだったんだと、本当に納得した。妄想性パーソナリティ障害でなかでも猜疑性パーソナリティ障害きっと遺伝の要素があるものだ。旦那と血が繋がっている人少なくとも4人はそうなんじ...
猜疑性パーソナリティ障害

猜疑性パーソナリティ障害

久しぶりの投稿になります。ずっとモヤモヤと回答がわからない日々を過ごしていましたが、恐らく旦那がこれだ、と思うものに当たりました。旦那の状況は猜疑性パーソナリティ障害ではないかという結論に、現在達しています。もちろん +広汎性発達障害です。...
スポンサーリンク